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2009年9月 2日 (水)

凄く抽象的な撮影地案内

 パレオの帰り道、熊谷行き5002列車の貴重な力行区間の1箇所が白久登り。長大な汽笛一声、三峰口駅を発ったC58363号機は白久駅を過ぎて小橋梁を渡ると、湯の入沢に向けて勾配に挑みます。線路際の柿の実やススキ、長閑な民家の屋根等、ロケーションは良いんだけど、此処は意外と挑めない撮影地でして、私にはけっこう難しい所です。この先の季節、晩秋の頃になると柿の実は最高でも、パレは山影を登ってきたり・・・でも、冷え込んだ午後、煙突からの排気は凄く魅力的なんだよな~

Hakuen0903

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